30年の時を経て
2007年06月06日 23:33
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おばあちゃんがたくさん送ってくれました
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これは後から購入したものだそうですが、乗り物の描写がものすごく細かくて良い!
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ここらへんの渋いのは、前に古本屋で私が見つけた100円シリーズ。100円て! そりゃ買うよね。「四季のうた」はいくらなんでも渋すぎるってウワサ
ずっと何十年も保育士をしてきた義母は、たくさんの絵本を持っています。今回送ってもらったのはほんの一部、今のマオの月齢に合ったもの。ページが破れていたり、中には歯形がついているものも(笑)! 本は語らないけれど、大切にされてきたのがわかります。小さな歯形はほんっとに可愛すぎて見とれてしまう。幼少時代ってすべてが貴重だなあ。このいろいろな絵本から、娘は何を感じ取るのかしら。大人になっても忘れられない一冊に出会えるといいなあ。































